MBTI

16タイプごとの性格詳細ページの閲覧割合

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当サイトでの16タイプごとの性格詳細ページの閲覧数について集計しました。

※カウント方法は、各タイプの性格詳細のページを表示した回数。
集計期間は2020年1月26日から2021年7月13日。合計866,486件のデータです。

↓自分の性格タイプを知ってみたい方はこちら↓

16タイプ分類性格診断テスト

↓以下の2つのグラフが見切れている場合、横にスクロールできます

上記の集計のうち、上位と下位をそれぞれ1位〜3位は以下のようになります↓

閲覧数の上位
  1. INFP(心理学者タイプ) – 145,039
  2. ISFP(芸術家タイプ) – 135,541
  3. ENFP(改革者タイプ) – 88,472
閲覧数の下位ワースト
  1. ESTJ(責任者タイプ) – 24,032
  2. INTP(研究者タイプ) – 25,999
  3. ESTP(冒険者タイプ) – 28,816

上位1〜3位はFタイプが占めており、逆に下位1〜3はTタイプが占めており、やはりFタイプのが心理学や性格に興味を持ちやすいのかもしれません。

上記は当サイトにおけるデータでしたが、日本全体の国民性・文化を知りたい方は以下をご参考ください↓

日本の文化

また、海外サイトのタイプの人口比率に関する情報・それに基づく考察も掲載しているので、「統計からみる心理機能」もご覧ください。

集計に使用したページ↓

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さらに16タイプ分類性格診断テスト(MBTI診断)を知りたい方へ
このサイトで紹介している16分類性格診断(MBTI)を深く知るには、以下の本『図解 あなたの天職がわかる16の性格』がおすすめです。この本は、16タイプごとの適職が分かるだけでなく、MBTIの要となる心理機能(認知機能)について端的にまとまっているので、MBTIのことを初めて知ったという方にもおすすめです。

以下の「Amazonで見る」のリンク先より試し読みすることができるので、目次などを一度見てみるだけでも参考になります。

自分のタイプが分かった方は、こちらからタイプ間の相性も確かめることができます↓

この記事を書いた人
ナル心理学

ナル心理学では、16タイプ分類性格診断テスト(≒MBTI診断)を中心に解説!

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